年間約1,300kgの廃棄包材は何になる? カンロとREMAREのサステナブルな取り組みに注目【Steenz Breaking News】
世の中にあふれる情報から、10代が知っておくべき話題をお届けする、「Steenz Breaking News」。今日は、カンロのサステナブルな取り組みについてご紹介します。 廃棄包材の循環に取り組むカンロ ピュレグミやカンロ飴などで知られる「カンロ株式会社(以下、カンロ)」は、「REMARE」と協業し、製造工程上で発生する廃棄包材の再資源化や活用促進に取り組んでいます。ちなみにREMAREは、複数の素材からできたプラスチックを再循環(マテリアルリサイクル)させるための技術開発をおこなっている企業です。 今回の取り組みは2025年1月から12月末までの期間中に、REMAREがカンロから2,500…






















