思いが連鎖する社会を目指して。ロボット大会を原点に学生の交流の場を創出する高校生【小助川晴大・17歳】
「気になる10代名鑑」1192人目は、小助川晴大こすけがわはるたさん(17)。学生同士の思いをキーワードに、行動・発信・人との繋がりを後押しするようなコミュニティ運営を目指しています。その根本にはロボット大会への出場と留学の経験があると話す小助川さんに、そこから得られたものや活動の目標について詳しく聞きました。 小助川晴大を知る5つの質問 Q1.プロフィールを教えてください。 「『思いが連鎖する社会を創る』をテーマに、中高生が交流し、社会と繋がれるコミュニティ『NEXY』を運営しています。 活動のきっかけや目標になるような企画を実施する学生サミット、下校中の他愛のない会話をコンセプトにしつつ、…






















