技術はあるのに「解決できない」なんてもったいない。災害用ドローン開発で日常の当たり前を守りたい【商旭・18歳】
「気になる10代名鑑」1268人目は、商しょう旭あきらさん(18)。災害用ドローンの研究を通じて、「あるのに使われていない」テクノロジーをどう社会に実装するかを探究しています。2026年の夏からは中国で本格的に研究をスタートさせる予定だという商さんに、そのきっかけや活動での悩みについて聞いてみました。 この投稿をInstagramで見る 𝐀𝐊𝐈𝐑𝐀🌸(@shang_xu0821)がシェアした投稿 商旭を知る5つの質問 Q1. いま、いちばん力を入れている活動は? 「中国でのドローンの研究です。 2026年の夏ごろからは本格的に現地へ渡り、ドローンに使用するLEDフィ…























