
「CLUB CEO」に登場してくれた10代・Z世代をフィーチャーするシリーズ。今回は、ネットの大学 managara経済学部で学ぶ、千葉蓮斗さん(21)です。
千葉蓮斗さんのプロフィール
年齢:21歳
出身:神奈川県
所属:ネットの大学 managara経済学部 スタンダードコース
千葉蓮斗さんのインタビュー
Q1. 「CLUB CEO」に出演して、どうでしたか?
「今までで、いちばん緊張しました。ラジオに出演する機会はこれまでなかったので、とても貴重で良い経験になりました。
実際に出演してみると、話すことの難しさを感じる一方で、自分の考えを言葉にして伝える楽しさも実感できました。普段ではなかなか経験できない時間だったからこそ、とても充実した収録になったと思います」

Q2. 番組の中で、印象に残ったお話や言葉などはありますか?
「特に印象に残っているのは、株式会社電脳交通の代表取締役社長 CEO兼Founderの近藤さんがお話しされていた地域の文化や方言を理解し、お客様一人ひとりを大切にしているということです。
単にサービスを提供するだけではなく、その土地の人とのつながりを大切にし、信頼関係を築いている姿勢がとても印象的でした。地域に寄り添うことが、お客様に安心感や親しみを与えているのだと感じ、相手を理解しようとする姿勢の大切さを改めて実感しました」
Q3. 千葉蓮斗さんが、いま力を入れていることは?
「いまはアルバイトと就職活動に力を入れています。
その中で最も大切にしているのは「コミュニケーション」です。アルバイトでは上司やスタッフとの円滑なやり取りを心がけ、就職活動では自分の考えや強みを相手に分かりやすく伝えることを意識しています。
どちらにも共通しているのは、コミュニケーションを通じて信頼関係を築くこと。将来は、多くの人から信頼され、安心して頼ってもらえる社会人になることを目標に、さまざまな経験へ積極的に挑戦しています」
Q4. 収録を通して、挑戦したいことや目標に変化はありましたか?
「今回の収録を通して、人とのつながりや地域に寄り添うことの大切さを、これまで以上に強く感じるようになりました。
これまでもコミュニケーションを大切にしてきましたが、相手の立場や地域の文化を理解しようとする姿勢が、信頼関係を築く上で欠かせないことだと改めて実感しました。
また、初めてのラジオ出演という新しい挑戦を経験したことで、これからも新しいことに積極的に挑戦したいという気持ちがより強くなりました。今後は就職活動やアルバイトでも、一人ひとりに寄り添ったコミュニケーションを意識しながら経験を積み、誰もが安心して暮らし、自由に移動できる社会の実現につながるような社会人を目指していきたいと考えています」
CLUB CEOアフタートーク
『CLUB CEO』の放送では聞けない、収録後のアフタートークを公開しています。放送とはひと味違う、Z世代のパーソナルな悩みや、活動に対するリアルな課題感を、ゲスト経営者にぶつけています。放送にはのせられない、ココだけの話が飛び出すかも!?
番組概要
番組名:CLUB CEO
放送局:interfm(TOKYO:89.7MHz)
放送日:毎週日曜日 7:00~7:55
ナビゲーター:五十嵐彰(株式会社CMerTV代表取締役社長)
番組ホームページ:https://www.interfm.co.jp/clubceo
協力:株式会社ウィザス







